新横浜母と子の病院 スタッフブログ 産婦人科医師の紹介
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「ビタミンママ」に稲坂先生のインタビューが掲載されました。

Posted by 新横浜母と子の病院 on 28.2018 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback
頑張るママの応援マガジン(ビタミンママ withファミリー)に取材記事が掲載されました。

記事はこちらから。 かわいい赤ちゃん、お兄ちゃんが登場します!ぜひ、ご覧ください!

20181228-ミニレポート

これからも、妊婦さんやご家族を含めて出産と育児をサポートするチームとして、スタッフ一同「思いやりの心で安全・安心・快適」な医療を目指して参ります。


新横浜母と子の病院 産婦人科専門医 舞床先生のご紹介

Posted by 新横浜母と子の病院 on 01.2018 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback

舞床先生と看護師と診察室でアットホームな写真を (≧∇ノ■ゝハイ、チーズ♪
20181001 舞床先生

先生からコメントを頂きました↓

みなさんはじめまして。
ご縁あって8月からこちらで勤務させていただくことになりました。

医者になって四半世紀が経ちました。
前半の10数年は大学病院で子宮筋腫や子宮内膜症などの良性の病気をお持ちの方、欲しくてもなかなかお子さんを持てない不妊症の方を中心に診療を行ってきました。
その後の10数年は妊婦さんとお産にかかわることが中心で、いままで数多くの妊婦さんに接し、そのお産や手術に立ち会い、その後のお母さんとお子さんの経過をみてまいりました。

つくづく感じることがあります。出産はゴールではなく始まりであるということです。
赤ちゃんは子宮の中で、単細胞生物(受精卵)から人間になるまで、30億年の進化の道筋をたどるかのように育っていきます。
単純に計算すると私たちの1日は赤ちゃん時間では1千万年に相当するのです。
そう考えると赤ちゃんの健康は、基礎が作られている真っ最中の妊娠期間中に、どんなものを食べどんな生活をするかにかかってきます。
うその情報もまことしやかに流されている情報過多の時代ですから、正しい情報を的確に伝え、そして正しく導いていけたらと思います。また子宮の中にいるときだけではなく、出産時の出来事は、赤ちゃんの記憶や身体にしっかりと残り、それからの人生に対して計り知れない影響を及ぼすと思うのです。

私たち産婦人科医は赤ちゃんの一生を左右すると言っても言い過ぎではないくらいの重大な責任を担っているとひしひしと感じています。

先ず赤ちゃんにとって何がベストなのかを常に考え、この世に生まれ出るまでの大切な一日一日、一時一時を妊娠中から出産までしっかりとサポートしていけるような診療に努めたいと思います。

婦人科の方に対しては、それぞれの状態状況にあわせて、今までに培ってきた経験と知識を活かしてアドバイスできたらと思っています。
みなさんよろしくお願いします。

新横浜母と子の病院「安全・安心・快適」思いやりの医療 稲坂先生 取材記事

Posted by 新横浜母と子の病院 on 25.2018 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback

横浜市、川崎市で子育て医療の情報を発信しているビタミンママより「出産できる産婦人科 お医者さんレポート」の取材を受けました。

20180925 ビタミンママインタビュー

稲坂 淳 理事長から新横浜母と子の病院の特徴である「産科、婦人科、小児科の専門医が揃う安心の環境」や「産婦人科医でよかったエピソード」、先生のパワーの源「休みの日は子どたちと一緒に遊び成長を感じること」など。
たくさんのお話が詰まった記事になっています。

「無痛分娩」や家族との絆を深める「立ち合い出産」についての説明も載っています。

皆さん、是非ご覧になってくださいね!こちらをクリック(外部リンク)

産婦人科専門医 河原 且実(かわはら かつみ)先生のご紹介♪

Posted by 新横浜母と子の病院 on 16.2017 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback

河原先生♬と看護師の岩田さん♬笑顔のツーショットをパシャ

女性医師201705(1)


河原 且実(かわはら かつみ)先生
趣味:ヨガ、DVD鑑賞、読書

河原先生201705
こんにちは。産婦人科の河原です。
横浜市緑区出身で、地元に近い当院での勤務を希望して1年半ほど経ちます。
本日は、外来でご質問の多い妊婦様の歯科受診についてお答えしたいと思います。
Q. 妊娠中、虫歯の治療をしても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。妊娠では内分泌ホルモンの変化や唾液分泌の変化などで歯周病や虫歯ができやすいとされています。局所麻酔はもちろん大丈夫ですし、治療後の抗生剤内服も妊婦様に大丈夫な種類であれば飲むことが可能です。早めの歯科受診と治療をしましょう。
今後も機会があれば皆様のご質問にお答えしていきたいと思います。


産婦人科専門医 紺谷 佳代 (こんたに かよ)先生のご紹介!!

Posted by 新横浜母と子の病院 on 09.2017 産婦人科医師の紹介   2 comments   0 trackback

女性医師201705 (2)
( 紺谷先生と看護師の野口さん♪ )


紺谷 佳代(こんたに かよ)先生
趣味:演劇鑑賞・スキー

紺谷先生201705
みなさまこんにちは。産婦人科の紺谷佳代と申します。
私は大阪出身ですが、京都、三重、山口に住んだことがあります。
関西(の田舎)の私にとって関東に住むのは非常に!!敷居が高かったのですが、ご縁があって横浜に来て2年が経ちました。
転勤した当初にお一人目を担当させて頂いた妊婦様がお二人目の妊娠で最近再会させて頂いています。そんな時はこの上ない感慨深いものがあります。また、残念にも前回流産された妊婦様が、ここで産みたいから、と来てくださる時も密かに心の中で熱いものがこみ上げています(泣きそうです、いつも)。
これからも、だんご3姉妹(古い!!)の長女として?みなさまに寄り添う医療ができたらと願っております。宜しくお願い致します。


当院の産婦人科、女性医師を紹介します♪

Posted by 新横浜母と子の病院 on 01.2017 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback

当院の産婦人科には常勤の女性医師が3名おり、同じ女性目線で丁寧な診療を心がけています。
女性だからこそ気になるお悩みを気兼ねなくご相談ください。
子育て中のお母さん医師もおりますし、どの女性医師もとっても優しく気さくでお話ししやすいです。

女性医師201705
(左:紺谷先生、真ん中:山本先生、右:河原先生)

次のブログで順番に産婦人科の女性医師を紹介していきます!

副院長になりました!

Posted by 新横浜母と子の病院 on 02.2013 産婦人科医師の紹介   0 comments   0 trackback
3月21日より当院の副院長になりました島田先生です。
以前より無痛分娩を管理して頂いています。
麻酔の専門医の先生方を指導する麻酔科指導医の先生です。
つまり先生の先生です。
無痛分娩をご希望の皆さん!どんどんご相談ください!

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【出身地】島根県松江市

【趣 味】スキー、ドライブ、お酒

【一 言】おはようございます。無痛分娩と手術の麻酔を安全に行うために頑張っています!
  

プロフィール

新横浜母と子の病院

Author:新横浜母と子の病院
当院は「安心・安全・快適な病院」を目指しています。
産科ではLDR分娩、無痛分娩に力を入れています。

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